コロナ勝組の贅沢

福島原発事故から10年、被害地の復興は道半ばにもかかわらず。東電の復活は右肩上がりで社員の給料だ。それに雇用不安が無い天国の様な環境だ(選択誌)

コロナ防止は

東京オリンピックの危険は。選手・観客がルールを守れない人がいるから。

取り締まりは難しく、取りやめも難しい。  

添付:谷口春郷銅版画家・

インド太平洋戦略の勝算・

インド太平洋戦略の勝算・中国に対する押し戻しの動きが広がりつつある、米国は消え去る事はない。中国の内政の重圧。高齢化、腐敗、環境汚染、少数民族、習近平独裁え反発・インド大西洋戦略により、中国に対する守りを強固にすることで、覇権主義的攻勢(はけんてきこうせい)には中国に限界がある事を少しでも早く認識を持たせる事だ・

(オーストラリア国立教授)

コロナ予算で潤うメデア。

政府広報費で潤うメデア。値が上がりしたコロナ広告は18パータンから30以上に、必要な情報だが増加している、60を超える新聞にも掲載されている、それに企画競争等・入札~微妙に博報堂~電通に流れる。それに知事のメッセージ十数億円が小池知事のアーピールに使われる。公平の報道機関が問題を指摘する事が無い(選択誌)

コロナの教訓・

色川大吉(歴史家)コロナの教訓・ごく短期間に地球規模で、人々の行動が変わるのは地球規模で初めてのこと思われる。災害問題が出て初めて、救済が始まるものだ。公害問題は先送りされ、自滅を招くことになる。公害という言葉が環境問題と表現される様になって、公害が無くなったかの様に錯覚している。敗戦でなく終戦・言葉は使い方によって人を騙す魔術のような力を持つ。気候変動などは、代償を払い豊かになったのだ。生きることの意味や、何が正義か、豊かさと価値観や思想が考え直さなければ、コロナの教訓を活かさないことになる(選択誌)

世界は色々文化放送視野が広がる

フランでは鍵を取り換え3ケ月住み続ける124件のアーパート乗っ取り事件が有る。オリンピックは期待し参加する。24歳の仲間がアプリを開発勲章をおもらう・ベルサイユでワクチン接種をする(日本のワクチン接種は遅れたが、手際良い事に評価される)

森林国に想う

なぜ材木が高騰するのだろ。山林の木の値段は低迷し、建材道具は進化し

建材を他国に頼る森林国の技術者は少なく、若者には手に職を持つ教育と、国を想う事を忘れた様に思われる・

世界に誇る日本の技術・

松山選手が優勝した影響で使っていたクラブが品薄になった原因は。以前の様に売れる時代が終わり、縮小されて直ぐには追加できない体制になっているが。ボールや・シャフト等の世界に誇る製造技術は残されている。世界のゴルフ市場は拡大を続けており、松山選手の優勝を契機に巻き返しの最後のチヤンスが来ている(選択誌)