お米の味

近頃パンからガソリンまであらゆる物が高くなっている、カナダ・米国等の千ばつと大規模な山火災が発生し。多くの必要経費が値上がりし、小麦の連続に値上がりに苦しむ。それに労働不足が重なり、来年は政変を含む激動の年になる(選択誌)

忘れない味

11/24日 昔田中総理が肉を配ったその時代より、

肉の味が変化しているのではと感じます。遺伝子改良と飼料に問題が有ると思う、

その改善は何時になるだろうか。

日本の幸せに想う

国による心の優しさに触れあいの格差。ブラジル・韓国その他の国では電車の席を譲りあう。血縁関係が無い人に数か月間宿泊を認める。22歳の男性は杉並区から2人の方に無料で山手通り高速道路近くまで乗り継ぎ福島にヒッチハイクに車を待つ人が話すことは、無料乗車のうえ、お金を頂く事もあると言う。その後ろ姿は残心だ。

11/23日大谷選手の受賞で外国にいる、日本人の二世も信頼され就職活動にも認められ有意義な生活ができる事に感謝する・

コロナ感染は空気感染か。

*コロナと正当につきあう法を出版した。博士の名前は西村秀一氏だ、私たちを100年後の人はどう見るかを考えながら生きている認識が無いのだ。専門家会議は。ばい菌屋さんが多いから手洗いばかりを言うんです。的を外れた対策に恐れ過ぎは弊害を生む。専門家とは防止策を適切に指導するのではないか。お坊ちやま政治家のうのみの政策と肩書で選ぶメディアも異なる意見を探し出し伝えるのが仕事でないか(藤原書店)コロナ感染は空気感染か。人は無解決を無駄から多くを学ぶだろうか.

漢方薬は命を救う。

漢方薬の進歩が有ながら、医師は認めない、学ばないその分けを聞きたい。医師は漢方薬を学ぼうとしないので、薬剤師は数年学び薬剤師学会もこの問題を訴えない。医療現場の改善される方はない。助かる人も死に至る。無駄と矛盾の医療政策に想う。

幸せな星に

中国で進む独裁支配のデジタル化 習近平が人類は始めてのデジタル裁判に乗り出した。14億人国民の個人情報を管理して、独裁を盤石にするものだ。11月からデーター管理が義務付けられる。国内の裁判では、AIを判事とする、ロボット裁判が始まった。企業の間では、採用時に4割のAI面接の導入が始まった。機械は感情抜きで処理するという。人間よりも機械を信用する傾向がある。データーを扱う企業につては、当局に生殺し投奪の権を握られたに等しい。ビクデーターは個性までつかむ。彼は14億人の心を見抜くデーターを必要としているのだ(選択)

何時か幸せな星に

タリバンが米軍の残した兵器をイランに輸出しているもよう。米国は280億$相当の軍用品を提供していた。高度技術に関わる軍用品も含まれている(選択誌)